誹謗中傷対策委員会

たった1つの誹謗や中傷が、会社を危機に陥れる可能性があります。話が大きくなる前に、早め早めにご相談ください

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1.民事
インターネットの誹謗や中傷に詳しい専門の弁護士により民事訴訟を行います。
  ・情報開示請求
   プロバイダーへブログ開設者の公開を要求します
  ・該当の書き込みなどを消す(削除要求)
   記事の差止めの仮処分
  ・名誉棄損
   誹謗や中傷により名誉が棄損された場合は、名誉棄損裁判を出来ます
  ・損害賠償請求
   風評被害により損害を受けた場合は、民事によりの差止めの仮処分
我々が窓口に立ち、必要な資料を集めることにより、弁護士にとって、動きやすい環境を提供し、迅速に対応しております。


2.刑事
刑法では、誹謗や中傷で逮捕されるという事は、めったにありません。
経験上、いくら誹謗や中傷、名誉棄損をされたかと言っても、なかなか、受理してもらえないのが現状です。
たとえば、掲示板に『○○小学校の1年生を殺す』と書いた場合、この場合、○○小学校の先生や警察としては、生徒を守るために、警備にあたらなくてはならなくなります。結果、先生や警察の業務を、この書き込みで妨害した事になり、業務妨害で、逮捕される可能性が高くなります。
しかし、ご相談ください。
我々が取り扱ったケースでは、実際に、名誉毀損で逮捕されているケースもございますので、ぜひ、ご自信で判断をされる前に、ご連絡をください
刑事訴訟として、訴えられるかどうか、担当の弁護士が、責任をもって、検討いたします。

いくつかの誹謗中傷を得意とする弁護士と提携しております。